サプリメント・成分の説明 /ImportMARTインポートマート


アーティチョーク

アーティチョーク

コレステロールを分解するシナーラという薬品はアーティチョークから精製されています。
肝臓から分泌される胆汁の量を増やす作用、利尿作用があります。
体のむくみをとります。
肝機能を高めます。
血中コレステロールを下げ、心臓を健康にします。

アルファルファ

アルファルファ

アロエ

アロエ

アフリカ原産のユリ科の多肉植物
数千年以上も前から、民間薬草として用いられており、古くから「医者いらず」といわれるほど有効成分が多く含まれていますが、実際に薬用とされているのはキダチアロエとアロエベラの2種類です。
アロエの外皮に含まれるアロイン(バルバロイン)は、胃腸の働きを活発にし、葉肉の粘液に含まれるアロエウルシンは、抗炎症,抗潰瘍作用があり胃潰瘍や十二指腸潰瘍に効能がある成分です。その他アロエにはビタミンB群やビタミンC、カルシウム,亜鉛,鉄などのミネラル,約20種類のアミノ酸などが含まれています。
便秘や胃腸の調子が悪い人、ヤケドや切り傷、肌あれが気になる、血糖値が高い

イブニングプリムローズ

イブニングプリムローズ(月見草)

70,000年も前に中央アメリカで生まれたハーブ
種子には、リノール酸とγ-リノレン酸が含まれていますが、特に、このγーリノレン酸は母乳や月見草の種子などのごく限られた植物からでないと得られない貴重な不飽和脂肪酸です。γ-リノレン酸は主にホルモンバランスを整える効果があり、月経前のイライラや不快感のほか、子宮内膜症などの症状の緩和のほか、悪玉コレステロールを低下させ、動脈硬化の予防、免疫力の向上、美肌などに効果が期待できます。
γ-リノレン酸は、日常の食事からは摂取することが出来ない上、加齢によりリノール酸からの合成が急激に減少するため、サプリメントなどから摂取する必要があります。
アトピー性皮膚炎、湿疹、コレステロール値が高い、生理痛、動脈硬化の予防、糖尿病の予防

エキナセア

エキナセア

別名「メディカルハーブ」とも言われるキク科のハーブ。
2000年以上の歴史があり、北米のネイティブ・インディアンは、風邪の薬や、毒蛇に噛まれた時の対処に使われたと伝えられています。現在、欧米でも多くの家庭が風邪の治療薬として薬箱に常備しているというくらい、非常に人気の高いサプリメント。さまざまな微生物に対する免疫力を高める働きや、ウィルスなどの感染症予防、それに対する治癒効果が認められています。
抗菌作用などにより、気管支炎や、花粉症、アトピーなどのアレルギーにも効果があるとされています。
風邪をひきやすい、インフルエンザの予防、扁桃がはれやすい、尿路感染症の予防、アレルギー症、ストレスが多い

エルダーフラワー

エルダーフラワー

オーガニック

オーガニック

オリーブ

オリーブ

オリーブリーフ…葉に含まれるポリフェノールの一種のフラボノイド類やカルシウム、鉄分などのミネラルの働きから、血圧降下や解熱、殺菌など様々な効果があるとされています。オリーブの葉を抽出して作られたサプリメントは、心臓に効果があるといわれています。
オリーブオイル…植物油の中でも特に消化吸収がよく、主成分である不飽和脂肪酸のオレイン酸や、リノール酸 、リノレン酸が豊富に含まれ、血管の健康維持に役立ちます。
内用だけでなく、炎症やかゆみを抑えたり、肌に潤いを与える美肌効果など、外用でも多く利用されています。
動脈硬化、便秘の予防、胃液の分泌の促進、美肌効果、血圧低下、抗ウィルス作用

ガーリック

ガーリック(にんにく)

ニンニクの様々な働きを担う特長成分アリシンには、強力な殺菌、抗菌作用があり、血栓予防効果や、中性脂肪を低下させたり、コレステロールの吸収を抑えます
ビタミンB1と結びつくと、「アリアチミン」という物質に変化し、これがエネルギーの補給に不可欠なビタミンB1の吸収を高め、体のだるさや体力低下などの症状を緩和します。
コレステロール値が高い人、食中毒の予防、血栓症の予防、高血圧、ガンの予防

カイエン

カイエン

カスカラサグラダ

カスカラサグラダ

ガラナ

ガラナ

精神覚醒、疲労回復効果、スタミナ増強等の作用があることで話題の果実。
主成分はガラニンと言い、カフェインと同属の成分が集まったものです。ガラニンはゆっくりと吸収されるため、カフェインのようにすぐに効果が現れませんが、逆に体に過度の刺激を与えないため、カフェイン中毒を起こすこともなく安心して摂取できます。このカフェイン様の成分量はコーヒーの3倍とも言われ、興奮剤、鎮痛剤などの薬としても用いられています。
ガラニンの血液中の脂肪を分解する作用や基礎代謝能力の向上にも注目され、ダイエットサプリとしても知られています。
疲労回復効果、肩こりの緩和、気管支喘息の抑制、血管内の浄化作用、脳組織の活性化、利尿作用

ギムネマ

ギムネマ

インド原産の「ガガイ科」のツル性の植物で、古来から糖尿病の民間薬として使われてきました。
ギムネマの有効成分は葉に含まれるギムネマ酸(Gymnemaic Acid)で、小腸内で糖質の吸収を阻害し血糖値の上昇を抑えます。 腸管に吸収されなかった糖分は体の外に排出されるため、ダイエット中の方にも人気のハーブです。
甘いものが好きな方、血中コレステロール・血糖値が気になる方、糖尿病、肥満

キャツクロー

キャッツクロー

南米ペルー産免疫機能向上ハーブ
長い歴史の中で、鎮痛作用、抗炎症作用、血行改善作用、免疫調整作用等に優れていることから、関節炎、リウマチ、免疫不全症、潰瘍、神経痛をはじめ、様々な疾病の症状改善や根本治療に大きな役割を果たしてきた薬用植物です。 樹皮に含まれるアルカロイドには、体内の免疫組織を刺激し、体の抵抗力を高め、自然治癒力を活性化する働きがあります。
優れた鎮痛作用だけでなく、リウマチやエイズといった難病への効果が認められ、1994年には、WHO(世界保健機関)がキャッツクローを公式に薬用植物として認定するなど、世界的に認められたメディカルハーブです。
変形性関節炎、リウマチ、椎間板ヘルニア、座骨神経痛、慢性胃炎、痛風

ギンコウ

ギンコウ(イチョウ)

3億年もの昔から世界で生息する樹木~ 世界的に実績豊富なメディカルハーブの重鎮的存在
主にフラボノイドとテルペンラクトン類の働きが大きく、細くなった血管を拡張し、もろくなった血管を修復する効果があり、その結果コレステロール値を下げたり、活性酸素を取り除く働きがあると言われています。 近年、ブレインフーズとして注目を浴びている成分がいくつかありますが、その中のトップランナーが、イチョウ葉エキスということができるでしょう。
物忘れが激しい、集中力を高めたい、痴呆予防、肩こり、冷え性

クランベリー

クランベリー

クランベリーは北米やヨーロッパに生育するツツジ科ツルコケモモ属に属する常緑樹。
豊富に含まれるキナ酸が、尿のpHバランスを正常に保ち、菌の増殖を抑制するとともに、老廃物の排出を助けます。食物繊維とビタミンの含有量が高く、尿路感染症の治療にも効果があることが明らかになっています。 最近の研究ではクランベリーに含まれる、濃縮タンニン、プロアントシアニンが、様々な胃の病気の元となるピロリ菌から胃を守る働きがあることも分かっています。
膀胱炎、腎盂腎炎、尿路感染症の予防、尿臭

グリーンティー

グリーンティー(緑茶)

古くから日本でも親しまれ、ポリフェノールの一種、カテキンが豊富。
カテキンはビタミンEの10倍、ビタミンCの80倍という強い抗酸化力を持つことから、体の酸化や風邪などの抗ウィルス作用、老化を防ぐなど、生活習慣病の予防の効果も期待されています。厚生労働省の研究結果でも、緑茶を1日に5杯以上飲む女性や、緑茶の産地などで、日常的によく緑茶を飲む地域ほどがんの発生率が少ないことも明らかになっています。
また、ガムでお馴染みのフッ素が含まれており、虫歯を予防してくれ、フラボノイドが口臭を抑えてくれます。
ガンの予防、コレステロール値が高い、血糖値が高い、風邪をひきやすい、高血圧、老化予防

ケルプ

ケルプ

ケルプとは、コンブ科、ヒバマタ科などの大形海藻全般の総称で、主に必須アミノ酸の1つでもあるヨウ素や、リン、カルシウム、ビタミン、タンパク質、水溶性の食物繊維を豊富に含んでいます。
ヨウ素… 甲状腺ホルモンを作るのに必要とされ、不足すると基礎代謝の低下や、貧血、低血圧、ヒステリー、肥満を招く原因に。 体内では合成できないので、外部から取り入れる必要があります。
水溶性食物繊維…体内で水分を吸収し、食物の移動を緩やかにするため、食後の急激な血糖値の上昇を防ぐ効果があります。 また、胆汁酸の生産を促進する時に大量のコレステロールを必要とするため、その結果コレステロール値が下がり、動脈硬化を防ぐ効果もあります。 同時に、ケルプに含まれるEPAもコレステロールを除去する作用があります。
こんな症状に…肥満予防、消化不良の改善、便秘解消、冷え症の改善、貧血の改善、コレステロールの低下

ゴールデンシール

ゴールデンシール

強い抗菌作用で気管支や胃腸を健やかに
北米に生息するキンポウゲで、古くからアメリカインディアンの間で常備薬として使われてきました。 現在は風邪やインフルエンザ、痔などの治療にも使用されており肝臓の強壮剤としても利用されています。 特に鼻や喉、消化器系の粘膜の保護、免疫機能を向上させる働きに注目されています。
胃腸の調子が悪い、風邪をひきやすい、気管支炎、食欲がない、花粉症、月経過多

ゴツコラ

ゴツコラ

ゴボウ

ゴボウ

シナモン

シナモン

ショウガ

ショウガ

「冷え」から体を守る、古来からの伝統ハーブ
生姜(ショウガ)というようになったのは江戸時代からで、日本では、生薬として生の根を「生姜」として愛用しています。また、しょうがは、古代ギリシャとアラブ諸国の薬局方に含まれていたというほど、世界中の人々に古くから愛されてきました。しょうがの主成分「ジンゲロン」「ショウガオール」が、体を芯から温めることから「冷えた体を温めてくれる」ことが知られています。

シングルハーブ

シングルハーブ

ジンセン

ジンセン

ステビア

ステビア

セントジョーンズウォート

セントジョーンズウォート

鬱(うつ)症状からの脱出に世界的に実績と信頼を築いているメディカルハーブ
人間の治癒力を高めることに関する薬用植物(メディカルハーブ)活用の先進国であるドイツでは、セントジョーンズワートの優れた効能効果に関して1980年代から医学的件研究が進められてきており、安全性が実証されてきています。
アメリカでは「気分を安定させるハーブ」「サンシャインサプリメント」と親しまれ、軽度から中度の鬱(うつ)病、更年期障害、自律神経失調症などの症状を訴える人に愛用されるサプリメントとして定着しています

ソーパルメット

ソーパルメット

前立腺肥大に伴う男性のトイレの悩みを助けるヤシの実
ソーパルメット(ノコギリヤシ)とは、その名の通り、のこぎりのようなギザギザの葉をつけるヤシ科の低木で、北アメリカ大陸の南部からメキシコにかけて自生している植物です。
現在、ヨーロッパの多くの国々において、ノコギリヤシは前立腺肥大症の治療用医薬品として認可されています。すでに医薬品として使用している国は、フランス、イタリア、イギリス、ドイツ、スウェーデン、ベルギー、モナコ王国、ハンガリーなど、数多く挙げることができます。

ハーブエキス

ハーブエキス

ハーブティー

ハーブティー

ブレンドハーブ

ブレンドハーブ

ターメリック

ターメリック(ウコン)

沖縄では昔から、ウコンには肝臓を強くする働きがあるとされ、お茶や料理に使うなど、民間薬草として利用されてきました。 更にその後の研究で、機能成分の「クルクミン」が肝機能を強化し、解毒作用を助けることも解明され、健康食品として幅広く利用されるようになりました。
酒量が多い、二日酔い、胃腸の調子が悪い、コレステロール値が高い、タバコをよく吸う

チェリーフルーツ

チェリーフルーツ

ネトル

ネトル

ネトルは、様々な体の悩み解消に活用されるハーブで、その歴史は古くローマ時代にまで遡ります。別名、スティンギングネトルと呼ばれるその葉は、粗いギザギザの切れ込みがあり、茎には細かなトゲがあります。
また、ネトルには、タンパク質、カルシウム、リン、鉄、マグネシウム、ベータカロチン、カリウム、ビタミンA、B群、C、Dなどの豊富な栄養素が含まれており、自然がくれた最良の栄養機能食品と言うことができるでしょう。

ノニ

ノニ

ノニは東南アジアからポリネシアにかけて自生する高さ3~10mほどになるアカネ科の常緑樹です。140種類以上のビタミン,ミネラル,アミノ酸,酵素を含み万病の薬として利用されてきた果実です。
糖尿病、高血圧、心臓疾患、関節炎、免疫力の強化、ガンの予防

ハイビスカス

ハイビスカス

バターバー

バターバー

健康維持とカラダの機能充実に必須栄養素ラインナップ
バターバーは西洋フキと呼ばれるフキの一種で、私たち日本人が食するフキとは違った種類のものです。 特有の成分のうち有効成分ペタシンが体内に入り込もうとする花粉を排除しようと放出され、花粉による不快感の原因であるロイコトリエンという化学伝達物質の合成を阻害し、症状の緩和に繋がるという作用について報告がされています。
また偏頭痛は、主に頭の血管が拡張して周囲の神経を刺激して炎症をともなうことから起こるといわれていますが、有効成分ペタシンが炎症を誘発する物質の合成を抑える作用で、偏頭痛の症状緩和を促すとされています。

ハニーゴートウィード

ハニーゴートウィード

バレリアン

バレリアン

副作用のない自然の睡眠薬(ナチュラルトランキライザー)
バレリアン(西洋カノコソウ)は気持ちを落ち着かせ、優しく「眠り」をサポートするハーブとして欧米では古くから愛用されてきました。
ナチュラルトランキライザーとも呼ばれ、ドイツでは医療用のハーブとしても認められ、「眠りにつくきっかけ」を穏やかな力で後押しし、副作用や習慣性もなく薬に抵抗があるという人も安心して利用できるということで人気のある素材です。

ピクノジェノール

ピクノジェノール

いつまでもさびない麗しのライフスタイル演出に一役のフランス海岸松素材
ピクノジェノールはフランスの南西部ボルドー地方で逞しく自生している海岸松から抽出された、非常に強い抗酸化作用を持つ松樹皮エキスで、細胞がエネルギー生成を行う過程で生まれる「落ちこぼれ酸素」-活性酸素-が悪影響を及ぼして作られる「カラダのサビ」を防いでくれるとされている成分です。 フランスでは、ピクノジェノールの強力な抗酸化力に期待して血管の病気に広く用いられてきました。
また強力な抗酸化作用が、ダメージの蓄積から生じてしまうシミやシワを抑えることに、とても有難い効果を示してくれます。

ビルベリー

ビルベリー

北欧で中世から愛用されてきた目を守る果物
ブルーベリーの野生種の1つが、北欧原産のビルベリーです。ビルベリーの有効成分はポリフェノールの一種であるアントシアニンで、高い抗酸化作用を持つといわれています。
アントシアニンの抗酸化力には、血管保護、血栓抑制作用があるとされており、これが眼精疲労回復や網膜の保護につながるとされています。
ビルベリーに含まれるアントシアニンの量はブルーベリーの3~4倍にも及びます。

フェヌグリーク

フェヌグリーク

ブラックカラント

ブラックカラント

ブラックカラント(クロフサスグリ)は、濃い紫色をした果実で、日本ではカシスの名前で親しまれています。ゼリー、ジャム、リキュールなど、かすかな苦みをもつクロフサスグリの実は、様々な形で生活に取り入れられています。 実は、このブラックカラントの種子から採れる油(オイル)には、必須脂肪酸であるガンマリノレン酸(GLA)が多量に含まれています。

ブラックコホッシュ

ブラックコホッシュ

フラックス

フラックス

ペクチン

ペクチン

ホーソン

ホーソン

マイタケ

マイタケ

マカ

マカ

活力がほしい男性、若々しくありたい女性に
南米アンデス高知の過酷な自然環境で育つ生命力の強い植物マカ。昔から高い栄養価が健康食材として親しまれてきました。
炭水化物、プロテイン、食物繊維、脂肪に、大量の必須アミノ酸を含んでいます。タンパク質を構成しているアミノ酸のうち、体内で生成されず外から補うしかないものを必須アミノ酸といいますが、マカは体内に必要とされるアミノ酸のほとんどを含み、その含有バランスも優れています。加えてビタミンB群、脂肪酸、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄も豊富に含んでいます。

マンゴスチン

マンゴスチン

ミルクシスル

ミルクシスル

「沈黙の臓器」肝臓を守る天然ハーブ
ミルクシスル(マリアアザミ)は、その名を「聖母マリア」からいただくほど、2,000年以上もの長い間人々に親しまれ、ヨーロッパでは2000年以上も前から肝障害の治療として経験的に愛用されてきたメディカルハーブです。1970年代から、種子に含まれる「シリマリン」の肝細胞保護作用や肝機能改善作用の効果が科学的に証明されてきています。
ヨーロッパ各国の医療機関において西洋ノゲシの効能効果が認められ、特にドイツではコミッションE(ドイツの薬用植物の効能に関する公的評価委員会)で、肝機能障害に効果を示すハーブとして、慢性肝炎や肝硬変への使用を承認しています。

ユッカ

ユッカ

ヨヒンベ

ヨヒンベ

リコリス

リコリス

レッドイーストライス

レッドイーストライス

レッドクローバー

レッドクローバー

強力イソフラボンで女性をサポートする天然ハーブ
イソフラボンとは、多くの植物に含まれる成分で、摂取により人体への様々な好影響が確認されている有効成分ポリフェノールの一つです。イソフラボンは、女性ホルモンに非常に似た作用をすることが分かっており、女性ホルモンの減少や不安定な状態による生理不順、生理前の憂鬱、加齢による更年期障害を改善する効果が認められ大きな注目が集まっています。
レッドクローバーのエキスが含むイソフラボン量は、同じイソフラボン効果で有名な大豆と比較しても、10~20倍の含有量であることがわかっています。

ロディオラ

ロディオラ

ワイルドヤム

ワイルドヤム

黒胡椒

黒胡椒

コエンザイムQ10

人間一人あたりのカラダは約60兆個と言われる細胞から成り立っており、これら細胞が生命維持に必要なエネルギーを作り出してくれることで私たちの健康は保たれています。
コエンザイムQ10はこの細胞がエネルギーを産出する過程の中で、「補酵素」として働いている物質です。細胞に取り込まれた栄養を酸素の力で燃やしてエネルギーへと変えていく、その燃焼サイクルが効率良く、よりスムーズに回転してエネルギー生成を促しているのがコエンザイムQ10です。

アイブライト

アミノ酸(総合)

アルギニン

アルファリポ酸

イソフラボン

豆腐や豆乳など大豆製品にたくさん含まれているイソフラボンは、植物にのみ存在する抗酸化物質「フラボノイド」の一種です。
疲労感、頭痛・頭重、肩こり、発汗の異常、のぼせ・ほてり、冷え、不眠、うつなど更年期の症状の軽減、そしてエストロゲンが低下しはじめる35歳前後からの「プレ更年期」の女性にもイソフラボンが役立ちます。
●骨粗しょう症の予防・改善
●高コレステロール血症、動脈硬化の予防・改善

イノシトール

オルニチン

カフェイン

カルノシン

キトサン

脂っこい食事が多い方に
キトサンは、カニ殻を原料とし、現代人の、高脂肪・低繊維に偏りがちな食生活の改善に役立ちます。

カルニチン

脂肪、糖質をエネルギーへ完全シフト、燃やすカラダ作りを全面サポート
カルニチンは、一般にはダイエットをサポートしてくれる成分と理解されているようですが、本来はカラダの細胞の中にあって私達のカラダが取り入れた栄養素をエネルギーに変える働きをしてくれる「補酵素」です。

ギャバ

グリーンフード

グルコサミン

軟骨を補強して関節痛の根本治療を促す有効成分
人の関節組織や皮下組織などに存在する成分です。加齢に伴う減少は、女性に多い変形性膝関節症の原因の一つになります。
グルコサミンはこの軟骨再生の為には欠かせない栄養素で、グルコサミンを口から体内に補給することで、軟骨を強化し、関節の痛みや炎症等の症状改善に効果があるとされています。

グルタチオン

グルタミン

クレアチン

グレープシード

クロロフィル

ケルセチン

コラーゲン

見違えるような柔軟さとハリを与える、アンチエイジングなカラダ作り実現素材
コラーゲンは、骨、軟骨、歯、内臓、血管、目の網膜など、カラダのほとんどの部分でも細胞と細胞の間にいて、その隙間を埋めるように存在し細胞同士を優しく結合させる働きをしてくれています。
コラーゲン生成能力は年齢と共に減少していきます。特に35歳前後をピークに急激に衰え、この頃から1日に2~5gほどのコラーゲンが毎日カラダから減少していくと言われています。
カラダの色々な組織細胞のしなやかな強さを保つ効果をもたらしてくれている成分という意味では、女性に限らず男性にとっても非常に大事な成分ということができます。

コリン

コンドロイチン

サメ軟骨などの食材に多く含まれ、軟骨の健康を保つ効能や、美しい肌を作る効果などを持っています。
現代人の慢性疾患とも言える「変形性膝関節症」に対して、グルコサミンとの併用により、多くの方の軟骨を完全再生し注目を集めている栄養素です。
●骨を丈夫に保つ働きや、驚異的な保水力で美肌効果にも注目されています。
●血液中のコレステロールの増加を抑制したり、目の健康を保つ働きなどもあります。

システイン

シトルリン

スピルリナ

葉緑素豊富で高たんぱく
スピルリナは藻類の一種で、50%以上が良質のたんぱく質。他に、葉緑素やベータカロテンなどのカロテノイド、ビタミン、ミネラルを含む総合栄養補助食品の1つです。

タウリン

チロシン

テアニン

ヒアルロン酸

ビーポーレン

プロポリス

バクテリアに鉄壁の守りを実現する天然素材
プロポリスとは、ミツバチが樹木から集めた植物成分である樹脂に、ミツバチの分泌物が合わせられて作られる物質です。
プロポリスは、現在までの数多くの科学的アプローチにより40種類以上のフラボノイド系抗酸化物質を含み、それらが抗菌、抗炎症、抗酸化作用、ひいては細胞再生促進作用等の実に多彩な働きを持つことが分かってきました。

ブロメライン

ボロン

メラトニン

リコピン

リジン

ルテイン

レシチン

ロラタジン

ローヤルゼリー

酵素

鮫軟骨

脂肪酸

食物繊維

食生活の変化とともに、不足が目立ちはじめた食物繊維。最近では、糖質や脂質の吸収をセーブしたり、つまりをスムーズにするほか、体の機能を助ける様々な作用が注目されています。

乳酸菌

体内に入ると、腸の善玉菌を増やしてくれる細菌。便秘や肌トラブル、花粉症の改善など健康維持に役立ちます。
腸の若さこそが健康と美容のポイント。腸年齢が高いと老化も早いといわれています。乳酸菌が作る「有機酸」は、腸管の新陳代謝を活発にし腸の若さを保ちます。

不飽和脂肪酸

葉酸

5-HTP

AHCC

BCAA

CLA

DHEA

HGH

MSM

SAM-e

マルチビタミン

ビタミンA

ビタミンB

ビタミンB群

ビタミンB1

ビタミンB2

別名リボフラビンとも呼ばれるビタミンB群のひとつです。 脂質を中心にタンパク質、糖質などを分解しエネルギーに変換するとても重要なビタミンです。
●エネルギー代謝を助けるのでダイエットに効果的
●抗酸化力にに優れ、アンチエイジングにも欠かせません
●粘膜の保護を行うことから、口内炎の予防や改善にも

ビタミンB5

ビタミンB6

ビタミンB12

ビタミンC

ビタミンD

ビタミンE

ビタミンK

マルチミネラル

カルシウム

カラダの基本形を充実させるミネラル栄養素
カルシウムは体重の2%を占めるミネラルの一種で、そのうちの99%が骨、歯に使われ、残り1%が血液、筋肉の中に存在しています。
実はこの血液中のカルシウム1%は、筋肉が伸び縮みする時や、我々のカラダ細胞、例えば神経細胞などが酵素を使って元気に活動する時をサポートしてくれます。
カルシウム量が血液中で不足すると、イライラなど、さまざまなカラダの不調を感じたり、生理痛、生理不順などの原因の一つとされる女性ホルモンのバランスを崩してしまうなどの症状を起こすとの報告がされています。

カリウム

カルシウム&マグネシウム

クロム

コロイダルミネラル

セレニウム

ナイアシン

食品中に含まれる糖質の代謝に重要であり、欧米などでは20年以上前から統合失調症の治療に使用されています。
糖尿病の緩和、肌荒れや口内炎の予防、二日酔いの解消や中性脂肪を減らし血液をサラサラにする働きなどの効果も持っています。

ビオチン

マグネシウム

マンガン

亜鉛

味覚だけではない多様な働きを持つ必須ミネラル
亜鉛とは骨や細胞等、カラダのあらゆる箇所に存在する、ヒトに必須のミネラルの一つです。亜鉛は成人の体内に、全て合わせても2~4g程度しかありませんが、約300もの酵素の構成成分であるため、その働きは非常に多岐に渡ります。たんぱく質の分解や合成、遺伝情報伝達物質DNAの合成、糖質の代謝、インスリンの合成、免疫反応などに関わっています。

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